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ゲーミングUMPC OneGx1 予約販売が開始しました!

ぼくがずっと注目していたゲーミングUMPCのOneGx1がようやく予約販売開始しました!

てとら

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スペック

概要

  • OS:Windows 10 Home 64bit
  • CPU:インテル Core i5-10210Y
  • メモリー:8GB~16GB
  • ストレージ:SSD 256GB~512GB
  • ディスプレイ:7インチフルHD(1,920×1,200)液晶タッチパネル
  • バッテリ:3.7v 12,000mAh ※5V / 9V / 12V / 15V充電サポート
  • 本体サイズ:173×136×21mm(幅×奥行き×高さ)
  • 重量:623g

対応バンド

LTE-FDD:B1/B3/B8/B18/B19/B26/B28
LTE-TDD:B41
Up to 2 x
CA:B1+B1/B8/B18/B19/B26/B28;B3+B3/B8/B18/B19/B26/B28;B41+B41
WCDMA:B1/B3/B6/B8/B19

四つのゲームモード·プレイシーンに合わせて使える

One GX1でゲームをプレイする際に、選べる4つの異なるモードがあります。

1つ目は携帯モード、着脱式コントローラー(別売り)を本体の両サイドにドッキング。ポータブルゲームのように、手に持ったままゲームできる!旅行中、出張など、休憩やスペースの制限がなく、いつでも快適ににゲームをプレイできます。

2つ目はTVモード、HDMIケーブルで本体とテレビを接続することで迫力ある大画面でじっくり遊んだり、 快適なソファーに座って、家族や友達同士で遊ぶこともできます。

3つ目はハンドヘルドモード、One GX1の取外し可能なコントローラーは、別々に利用することができます。コントローラーを分け合い、画面をシェアして友達と協力・対戦ゲームも可能。

4つ目はテーブルモード、本体を机やテーブルに置いてプレイするいわゆる一般的なゲームスタイル。キーボードにあるW/A/S/Dのキーが四角枠で囲まれて強調されて、上下左右ボタンとしてわかりやすく機能する。いつでも、どこでも、自由なプレイスタイルでゲームを楽しむことができます。

 

小型ながら優れた端子が満載

筐体後部にイルミネーションがあり、キーボード面は「RGB(カラフルに光るバックライトのこと)」です。

M.2スロットを備えており、最大2TBまでのSSD、もしくは4G/5G通信モジュールをオプションで搭載できる。

背面インターフェイスはUSB 3.0、USB Type-C、Micro HDMI出力、SIM+microSDカードスロット、Wi-Fi 6、3.5mmステレオミニジャックを備える。最新のWi-Fi 6採用、300MB / sの速度ネットサーフィンできます。最高性能のパフォーマンスを実現できます。

実用性に優れている

あらゆる種類のオフィスソフトウェア、Adobe生産性ソフトウェアをサポートします。あらゆる種類のオーディオビジュアルエンターテイメント、主流のアプリケーションソフトウェア、オフィスエンターテイメントに対応しています。いつでもどこでも「PostScript 」「Premiere」「Word」「Excel」「PowerPoint」などのアプリケーションをスムーズに実行できます。

技適取得済み※安心サポート

本製品は技適取得済みなので安心してご使用いただけます。

また、本製品を購入後30日以内に初期不良なら、新品と交換できます。

ご注意:購入日から一年間に正常な使用状態(アニュアル、本体記載事項に従った使用)で故障した場合、弊店RBHK(One-Netbookオフィシャルショップ)にご連絡ください。

製品保証規定に則り、無償で修理を行わさていただきます。

 

購入

One-Netbook日本代理店のテックワンとOne-NetbookオフィシャルのRBHKで購入することが出来ます。

メモリとストレージ、4G対応の有無のよって価格に差があり下位モデルが98,780円~上位モデルが128,580円となっています!

 

テックワン

OneGx1 | One-Netbookストア

OneGx1

RBHK(Amazon)

先着100名の方には5000円相当のゲームパッドが付くようなので、ゲームパッドを使いたいと思っている方は早めに購入したほうがお得です!

 

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